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農作物発育促進土壌改良剤/農業環境保全商品

 植物が生き生き元気に育ちます。しかも環境に無害です

 ポリバイオ土壌改良剤は硝化バクテリアを混ぜた交差結合カリウム塩、ポリアクリル酸塩ポリマーである。このポリマーは水にさらされるとポリマー自体の重量の約600倍の水を吸収し、また同時にバクテリアはポリマー内部と表面に存在し、バクテリアの追加は生育期の間に標準の給水システムを通じて加える事ができる。

   芝

 ポリバイオは水滞留性質を持っているため、芝に使用するのに申し分の無いものである。

   <使用方法>

 種や芝生を敷く前に約4000平方メートルにつき20キログラムを散布し、深さ15センチまで土壌にポリバイオを加える。

 ポリバイオは芝の土壌含水レベルを高くし、また頻繁に行っていた散水を減らすことができ化学肥料の使用も減らすことができる。

   園 芸

 ポリバイオは装飾や実の生産だけでなく、苗床、園芸作業で移植した稲の生存率と開花特質を改善する。実施試験はキク、マツ、セロリ、ブロッコリーの種で行いました。

 <使用方法>

 乾燥した土壌約1リッポ−メートルに対し、1キロから2キロを混ぜる。

裸根の稲はポリバイオ約60グラムから115グラムを19リットルの水で混ぜたスラリーに浸す。

   果樹園、葡萄園

 ポリバイオは以下の作物の実地試験に成功しました。

オレンジ、レモン、グレープフルーツ、タンジーミカン、ブドウ、アーモンド、モモ、ナツメヤシ、ビスタチオ、アボガド、クルミ

 果樹園と葡萄園の新しい植え付け作業の間で苗や葡萄の木を移植する時にポリバイオを 使用すると、水分抑圧は減り、生存率は増え、また裸根の木に水分を保たせる。

 <使用方法>

(根が直径7,5センチ、長さ30センチまでの鉢植えの木や裸根の木)

 植え付け穴の底に10グラムを注ぎ、直径が15センチの各穴に土を埋めもどす。

(現存の果樹園と葡萄園)

 深さ30センチから60センチで4000平方メートルにつきポリバイオを20キロ注入する。

   農 業

 ポリバイオは以下の作物の実地試験に成功しました。

 苺、スイカ、セロリ、トマト、カリフラワー、アルフアルファー、カボチャ、人参、コショウ、ウリ、タマネギ、小麦、トウモロコシ、パセリ、レタス、ジャガイモ、コリアンダー、キャベツ、ブロッコリー、ケール、ニラネギ

  <使用方法>

 (苗床を作る前)

 ポリバイオを4000平方メートルにつき20キロ散布し、深さ15センチから20センチまで土壌に混ぜる。

 (苗床を作っている間、またはその後)

 ポリバイオが種や移植する苗の列の下に確実に混ざるように棒を使って縞状に苗床に、4000平方メートルにつき9キロを加える。

   林 業

 ポリバイオの有益な水管理によって再植林するトウヒ、マツ、ハコヤナギの木の新しい稲は生存率が増える。

 <使用方法>

 植え付け穴1つにつきポリバイオをティースプーン2分の1杯加える。

 ポリバイオは、大規模な再植林作業で簡単に使用するために結晶体としてでも、特別に開発した粒状組織としてでも利用できる。

       

 

 

           

 

                    

 

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