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大型廃棄物炭化処理発電プラント<省エネ高効率発電装置>

自治体の可燃性廃棄物、下水汚泥、農林残渣などを炭化、発電

 電気式炭化装置は小型・軽量、低価格で油の使用が無く、自燃にて炭化します。

炭化処理と排ガス処理を断熱炉内にて行うため、焼却炉に比べ熱損失を半減し大きな発電効果が有ります。

装置の機能

 <1>廃棄物炭化処理

a>炭化物の農業活用

焼却施設に比べ小型軽量で、ダイオキシン等の環境・公害の心配は無く、炭化物は農業に活用できます。

 <2>排ガスを活用した発電

炭化施設の廃熱は、高効率排ガス発電に活用でき、太陽光発電の数倍の売電効果があります。

<3>温暖化ガスCO2の削減

  炭化物を農業に活用する事により、CO2削減25%以上が可能です。

  CO2取引売買の法制化が進み、販売利益が期待できます。

 1)、炭化処理プラント処理量

  電気式炭化装置プラント施設を構築、バイオマスを炭化処理、

    ・プラント処理能力 可燃ゴミ50t/日・下水汚泥50t/日、農業残渣30t/

   炭化装置 160/日・発電装置3000kwh

 2)対象処理物                                               

  可燃ゴミ50T/日、自治体の下水汚泥50t/日の処理、及び林業残渣、農作物残渣30t/日を炭化処理発電します。

 

   

 

 

 

 

           

 

                    

 

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